Somewhere in the world

感じたこと、みたもの、聴いたものをつらつらと書いていくブログ

Diary : Oct 16

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春から住むアパートをそろそろ探しているのだけど難しい。

初めて一人暮らしをする、しかも土地勘もまったくない関東に住むので友だちなどのアドバイスを聞きながらちょこちょこ見ている。

 

仙台より高いなあっていうのが感想だけど、条件に合うのがなかなか見つからない…なにかを妥協しなきゃいけない。

どこに住むことになっても部屋を綺麗にしようという気持ちはあるけど、映画に出てくる理想の部屋は1人が住むには広すぎ!でもかわいい!みたいなのが多くて楽しい。

 

「ユー・ガット・メール」でメグ・ライアンが住んでいる部屋が超かわいいんです。

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ニューヨークの書店員でこの家賃って払えるのか?という疑問はさておき、住みたい部屋を映画から挙げろと言われたら真っ先に思いつくのです。あとアメリの部屋かなあ

 

わたしの大好きな映画の、ロメールの「友だちの恋人」に出てくる部屋もかわいい。

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 全部家具とかも白で統一されているんです。フランスのアパートメントかわいい。

 

あとはインスタで韓国の方のお部屋もいいなあと思って見ている。

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こういう、お部屋をちょっと薄暗くして映画館にしたいからプロジェクターは絶対購入。あと間接照明かな…

@todayhouseに住みたいお部屋たくさん載せられすぎてて困る、いつも「はやく自分の家に帰りたい!」って思えるような部屋にしたい。